自責の念は最初の1つで後からは要因は消えさってその念だけ忌々しく残ってしまうだけ。例えばSMAPは解散しないしベッキーも解散しない。芸能人は解散しないくせにバンドは気持ちいいくらいに解散が好き。どうせ音楽しか出来ないんだからまたバンド組むのが目に見えてるのになにがしたいんだろうっていっつも思う。お酒おいしいの?って聞かれたらおいしいよって答えるんだろうけど正直ピザの方が美味しいに決まってるお門違いなんて言われそうだけど胃に入れたらどれも一緒だから別にどうだっていい腹が膨れるか喉が潤うかの違いじゃん人生の予行練習がしたかった人生の先生なんて言葉使うけど大して教えてくれないだろうよ左足の出し方からご飯の食べ方まで丁寧に教えてくれる先生がいい介護に近い先生は返せないごめんね今そんな気分じゃなのなんてセリフは吐けない思っちゃいないなんて返せばいいかわからないだけ絵文字でさよならする肝も据わってないおやすみでもやっぱまだ起きていたいそんな訳ない眠りにつけないだけで

陥るほっといてくれなんて言いたいけど何も言えないはいはいはい今何してるのか分からないこのまま終わるのは嫌だやってることは正反対気持ち悪い吐き気がするいつからこうなったんだろうって最近良く思う高校のときは辛いこと思い出してあーとかうーとか1人の時に出ちゃうことはあったけどこんなに厳しくなかった大学はいりたてのときもそうだった気がするほんとにいつからだっけよく分からないなんでこうも不器用なんだろうねごめんねありがとうこんにちはさようならおげんきでまた今度ご無沙汰しています当社比は誇張でしかないような気が